2018年12月24日放送【りかちゃんの魅RAKU流ラジオ〜自分らしく輝くお手伝い〜】ゲスト:高松信友さん


写真:高松信友さん

 

2018年12月24日放送

番組名:りかちゃんの魅RAKU流ラジオ〜自分らしく輝くお手伝い〜

パーソナリティ:りかちゃん

ゲスト:無脳薬音楽人(むのうやくミュージシャン) 高松信友さん

 

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【ゆめのたねラジオ 番組情報】

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りかちゃんの魅RAKU流ラジオ〜自分らしく輝くお手伝い〜
http://www.yumenotane.jp/miracle-rika

 

【ご出演ゲスト情報】

1987年大阪生まれ東日本育ち。
小学3年生の時に発達障がい(アスペルガー症候群、ADHD)と診断され、向精神薬(脳薬)漬けの生活が始まる。
10歳で声楽をバリトン歌手の砂田直規氏に師事。市の混声合唱団などで実績を積む。
高校1年生の時に先輩に影響され、ピアノでの作詩・作曲、弾き語りのライブ活動を始める。

2009年にリハビリのため北海道に移住。同時に12年以上続いた脳薬生活も幕を閉じる。
翌年、ベーシストの立花泰彦氏と出会い、POPSの基礎とPOPS歌唱を師事。自身初となるミニアルバム「道無き未知〜Remix〜」と、2ndミニアルバム「SST」をリリース。数々のイベントなどでライブを行う。

2014年、関東甲信越地方で、初のワンマンツアーを成功させる。

2015年、単身沖縄に武者修行に行き音楽スキルを磨く。
同年11月に行われた全国ライブツアーがきっかけとなり、「障がい者以前にまず1人の人間として」をテーマに、『生き辛さING 〜支援者には見えない世界を、当事者にしか見えない世界を歌生きる〜』をコンセプトとする『無脳薬音楽人』として活動を開始。

2016年4月から活動拠点を愛知県に移し、その翌年(精神・発達)障害当事者や(生き辛さを抱えた)子どもたちと作り上げるアルバム制作のため、クラウドファンディングに挑戦し成功させる。
その後も数々の名プレイヤーたちとセッションを重ねる他、言葉を一切使わず打楽器だけでフリーセッションをする『打壇団〜だだんだん〜』を立ち上げ、各地でイベントを開催する。

2018年4月には世界発達障害理解促進週間に合わせて、ミュージシャンとなり、自らの夢を叶えたモデルとしてイベントに出演するなど、活躍の場を広げている。
幼少期から抱えていた生き辛さや淋しさ、抱いてきた想い、それでも人として生きる意味や回復とは?などをストレートな歌詞とメロディーで表現する。

 

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