ラジオ放送局 ゆめのたね

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PROGRAM GUIDE 番組紹介

ソライロ

毎週日曜日|08:30〜09:00 放送

パーソナリティ
さち


晴れの国 岡山出身


地元岡山で頑張ってる人、チャレンジしてる人、

地元のみならず社会に貢献してる人を応援!


幅広くゲストにお迎えし、

皆さんに役立つ情報をお届けする番組です。


〈ボランティア活動〉

ゴー宣道場

公論サポーター中四国支部で活動中!


※一緒に盛り上げてくれるサポーター

助っ人メンバー募集中です。


ラジオのゲスト出演したい方も募集してます!

よろしくお願いします。


【HP】

https://chushikoku.chiho-gosen-dojo.com/


【Twitter】

https://twitter.com/sirokuma_oka


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ふぇい
2021-09-19
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遅ればせながら てるてるさんとのソライロ聞かせていただきました。 ご本人おっしゃってたように結構緊張されてる感じでしたね^ ^ 矢部万紀子さんの著書の話や、岡山出身の高森明勅先生の人となりなど ゴー宣道場をわかりやすく伝えてらっしゃる感じがとても伝わりました。 オドレらにも応募された方いると思われます。 てるてるさん20歳前後で読んだ戦争論はとてもインパクト強かったと思います。 一緒に昨年2月に東京で設営をしていただき 今でも一緒に戦ってくださってるのは本当にありがたいです。 そして、さちさんの進行が良かったとの話はその通りだと思います。 東海と中四国、関西オドレらを絡めた放送 楽しく聴かせて頂きました。 ありがとうございました。

基礎医学研究者
2021-09-19
返信

”ソライロ”第10回目”、今回も楽しく視聴させていただきました。今回は、ゲンロンイベントからは少し離れ、地元岡山で雑貨店「ライナス」を経営している“ちづさん”の登場でございました。自分も東京都出身だからという訳ではないのですが、ちづさんは東京都に長く暮らしてこられましたが、「コロナ渦」の時期にワンちゃんと一緒にいたいという強い動機で心機一転し、岡山に愛犬と共に引っ越してきたというのが、まず親近感を覚えました。お話を聞いている感じでは非常に大人な女性の方で、まるでクライアントに話すかのように(この場合はさちさんですが)、流れるように話が進んでいったのが印象的でした。そして、ちづさんにとって岡山はまったく見知らぬ土地であったらしいのですが、東京におられるときに友人に薦められ、さらに岡山にいこうと決めると、実は知り合いで岡山にすでに移住している人達がいて住む場所とかの相談に載ってもらったりと・・・。やはり、人と人とはどこかでつながっており、身近で考えても「日頃のお付き合い」はやはり大切であると、思った次第です(まさに、このラジオの3大テーマに1つ、“ご縁”かと)。続いて、もう1つ非常に印象に残ったのが、「私はちょっとした成功ですぐに嬉しくなれる!」と言われたことであります。こういう感覚は、自分も日々生活していく上で重要であると、改めて思いました。ともあれ、全体としてはちづさんが新天地岡山にうまく溶け込んでいる様子が伝わってくる回であり、それをうまく引き出したさちさんも名アシストでございました。

基礎医学研究者
2021-09-05
返信

”ソライロ”第9回目”、今回も楽しく視聴させていただきました。今回は、中・四国支部の公論サポーターてるてるさんの登場でございました。さて、ご本人およびさちさんも言われておりましたが、最初かなり緊張されていたことがこちらにも伝わってきましたので、「一体どう番組が進行するのだろう?」という感覚で聴いておりました。ただ、実際それは杞憂で、非常に落ち着いたMD(Medical Doctor)の先生らしいしゃべり方で、ガツンとやられた「戦争論」との出会い、公論サポーターとしての参加のエピソードなど、結構わかりやすく伝わってきたと思います(私見では、以前出演されたよっしーさんがよしりん先生ファン→→公論サポータへの道をたどったのに対し、てるてるさんは、「戦争論」→以前の著作に遡り→最近公論サポータに合流、という感じでしょうか)。それから、「コロナ渦」に関するゲンロンイベント、オドレら正気か!の話が出てきたときに、てるてるさんは「私は医者といっても外科医で、免疫学とかウイルス学のことは結構苦手で、井上先生の本は勉強になりました」というのは、非常に謙虚で好感持てました。また、道場の運営側の視点でてるてるさんが語られた「皆さん、来られたときのワクワク感も良いのですが、帰られるときに充実した表情をされるのがまた良いのです」というのは、うまくゴーセン道場の様子が表現されていたのではないでしょうか?最後に、「すごく緊張していましたが、(さちさんの)優しいリードに助けられました」というのも、見事な締めでございました。

さち
2021-08-21
返信

基礎医学研究者さん、7、8回目のラジオ拝聴ありがとうございます!公論サポーターの皆さん、それぞれ個性がありますよね。そして一人ひとりの想いが伝わって、また楽しんでいただき嬉しいです。いつもならブログや文字でしか見れないのが、声でまたその人の輪郭が見えてきて面白いと思います。公論サポーターの皆様にこれからも応援よろしくお願いします! 中四国道場に参加申込ありがとうございました(^^)

さち
2021-08-21
返信

いぬくんさん、コメントありがとうございます。関西サポーターの回を拝聴いただきありがとうございます(^^)そうだったのですね!一時期、関西設営隊に参加されていたのですね。活動のこともご存知だと思いますが、表には見えませんが、皆さん本当にいろいろと設営の準備をなさっています。だからこそ当日、皆様をお迎えすることができるのだと。お互いに信頼し、一人ひとりが支え合うからできるのだと実感しております。もちろん楽しみながらが一番です(^^)v 世の中がどんどん複雑に変な方向へ進んでいってしまってますが、こうやってコメントいただいたこと、道場に参加してくださる方や、動画視聴で応援してくれる方がいることが希望です。 これからもどうぞよろしくお願いします。

基礎医学研究者
2021-08-15
返信

”ソライロ”第8回目”、今回も楽しく視聴させていただきました。今回は、東海支部の公論サポーターの隊長L.Kさんと副隊長タコちゃんさんの登場でございました(いや、紅一点とは今回初めて知ることができました(^_^))。さて、今回のお二人は前回のゲストさまと比較するとご本人様たちも認めていたように決して流れるようなしゃべりをする訳ではなかったかと思いますが、むしろそうであるからこそ、お二人がコロナ渦で身近でどのような影響を受けたのか?という実感がひしひしと伝わってきて、非常に好感が持てた次第でございます。なので、東海道場(記念すべき100回目)のテーマ“ニューノーマルを今後も続けていくのかどうか?”というテーマは、本日のご紹介を聞いた時点で「議論は確実に深まるだろう」、と思った次第です。それから、今回非常に感銘を受けましたのは、「愛子さま 皇太子への道」を運営されている責任者の皆様より、直にご説明があったことでございます。実はこのサイトには私自身、コメントさらには論考ブログを掲載させてもらい日々お世話になっておりますが(感謝致します(m_ _m)、「皇統問題」を様々な角度から考える良いサイトであることが、リマインドされました。そして、「愛子さま 皇太子への道」こそが次の司会のサチさんたちが運営している中・四国ゴー宣道場のテーマにもつながっていくので、 よい番組構成であると思った次第です。

基礎医学研究者
2021-08-08
返信

”ソライロ”第7回目”、今回も楽しく視聴させていただきました(私は、再放送の視聴となりました(m_ _m)。今回は、私が在住する関西の公論サポーターの方々が登場されるという告知でしたので、最初かなりの注目でしたが、隊長の軟体社長さんとだふねさんの登場でございました。まず、だふねさんに関しては、番組でも少し触れられておりましたが、“ソライロ”とはまた違う面白さのあるネットアンカー番組「KATTENA!トーク」でおなじみでしたが、前回出演のよっしーさんとは異なり、関西ゴーセン道場2回目からの公論サポーター加入はちょっと意外でございました(そう思わせるくらい、安定感のある存在に見えるからであります)。次に軟体社長さんに関しましては、私個人は、「オデは・・・」という始まりでなかなか独特な文章を書かれる方で注視してたのですが、元気な方ですがどっしりしていて「社長」という敬称がぴったりな方でございました。今回印象的だったのは、サチさんも含めて御三方それぞれしゃべり慣れていて、流れるように番組が進んでいることでございました。また、公論サポーターになるきっかけが、やはり地元で開催されたからというのは大きな動機であり、いきなり「天下・国家」のような大上段に構えられるよりは、このような地に足着いた感覚に好感が持てました。それから、この10月に岡山・大阪で開催されるイベントの告知も熱心に行われており、それはメッセージとしてしっかり受け取った次第でございます。 そして、最後に軟体社長さんが「会場でもし“てんぱって”いなかったら、声かけてください」と言われたときに、本当に番組のラスト1分を切っており、サチさんが“てんぱり”ながら(自分はそのような印象を受けました)だふねさんに「一言!」といって、「ありがとうございます。視聴いただいたみなさんにも感謝しま~す」といって番組が終了していったのは、生収録ならではのライブ感でございました。

いぬくん
2021-08-01
返信

今朝も拝聴しました。今回のゲストは関西の公論サポーターのお二人でしたね。トークの中にも関西ならではの力強さを感じ、面白く聴かせていただきました。 実を言うと、僕は過去、わずかの間だけですが、関西の設営隊に参加していた事があります。今回のゲストのだふねさんとは二度ほど、作戦会議やパブリックビューイング後の飲み会でご一緒した事があります(だふねさんは覚えておられないかと存じますが(笑))。とても良い人柄の方で、好印象を持ったことを覚えています。 僅かな期間、携わっただけでも、設営ボランティアって本当に大変だなと感じましたし、それを楽しく精力的に続けるみなさんは本当に凄いな、と素直に尊敬しています。 皇統問題もコロナの問題も日本にとってとても大事なテーマだと思います。この国に、深く思考する事の出来る人がどんどん少なくなる中、複雑で難しいテーマの本質を伝える事が難解さを増し、とても由々しき事態ですが、そんな中で戦うさちさんや関西サポーターのみなさんを心から応援しています。 また次回のラジオも楽しみにしてます!

さち
2021-08-01
返信

基礎医学研究者さん、コメントありがとうございます。6回目のゲストはよっしーさんで、公論サポーターの関東支部のメンバーで、関東の隊長さんではないのです(^^)よっしーさんのきっかけのエピソードなど、興味深いし片手で戦争論を持っていた事やペンだこを見た時の衝撃など、どれも凄いですよね。女性2人の話でしたが、楽しんでいただけて嬉しいです。基礎医学研究者さんは、「メンぱっちん」が最初だったのですか、すごく前の作品ですね!その漫画の中のセリフ、成功ってなんだ!お前にはパッションはないのか!それは凄いです!記憶に残りますね。教えていただきありがとうございます。また8月も放送が始まりますので、また聴いてみてくださいね!

さち
2021-08-01
返信

いぬくんさん、6回目の放送をお聞きいただきありがとうございます!女性2人のトークは今回が初めてでしたが楽しんでいただけて嬉しいです。小林よしのりの漫画と出会うきっかけの話は面白いですよね。いぬくんさんは、子供の頃におぼっちゃまくんを観てから、20歳で母からゴーマニズム宣言を勧められたというのは、それはすごいです!やはり戦争論が衝撃が大きいのは一緒です。社会問題の話の中でも、必ずユーモアやギャグがあり笑ったりしますよね。みんなそれぞれきっかけがあるんだと、エピソードを聞かせていただき思いました。 8月から放送も始まります!また聴いてみてくださいね。ご感想ありがとうございました。これからもよろしくお願いします!

基礎医学研究者
2021-07-18
返信

”ソライロ”第6回目”、今回も楽しく視聴させていただきました。今回は公論サポーター関東支部隊長である、よっしーさんの登場でございました。今回、よっしーさんが語られたことは大きく2つ(純粋にファンとしての関わり、公論サポーターとしての「ゴーセン道場」について)あったと思うのですが、特に“私がゴーセン道場の設営隊に至る道(前者)”の部分については、大きく共感できました。まず、小林よしのり先生(よしりん先生)を知るきっかけになったのは、自分が小さいときにお父さんが何気なく買ってきてくれた3巻の漫画(東大一直線)だったというエピソードはすばらしい(自分も経験あるのですが、こういう親が作ってくれたきっかけは、その後意外に「役立つ」ということでございます)。続いて、駅前のキオスクで何気なくSPAにゴーマニズム宣言が連載されてズドーンときた、第一子が生まれたときに、片手であの分厚い戦争論を腱鞘炎になりながらめくって読んだこと、そしてSAPIOの欄外「ゴー宣道場」というイベントの設営隊(当時の名称)が募集され、迷わず往復はがきを投函し現在に至る。よっしーさんの軌跡が見えるようで、貴重なお話でございました。そして、ゴーセン道場に初めて参加したときに、「あのよしりん先生の右手の伝説の“ペンだこ”を見た時には、感動して1mくらい飛びそうになった!」は、サイコーでした。  よっしーさんはさずが支部隊長をしているだけあって、女性らしい感性がありながらも、しっかり自分の考えを魅力的に語ってくれましたが、さちさんの対話の引き出しも見事な回でありました(自分の聞き間違えでなければ、もしこれが対面ではなくリモートで行われているということならば、この絶妙なバランスがとれていたのはすごい!と思う次第です)。 追伸・・・実は自分もよしりん先生の漫画を始めて知ったのは結構昔で、1980年代全前半の少年マガジンに連載された「メンぱっちん」という“めんこ”をテーマにした珍しいギャク漫画でした。この漫画がよしりん先生の作品においてどのくらいの位置づけになるのかわかりませんが、ここで主人公に向かって父親が、「成功って何だ!お前にはパッション(情熱)はないのか!」といったセリフに、ものすごい衝撃を受けた覚えがございます。

いぬくん
2021-07-18
返信

今朝も拝聴しました。前回とは打って変わり、今回は女子トーク。癒される雰囲気で明るい気持ちになりました。関東の公論サポーターのよっしーさんの、小林よしのり漫画との出会いのきっかけの話、非常に面白かったです。ちなみに僕は、子供の頃におぼっちゃまくんを観たのが小林よしのりを知るきっかけで、ゴーマニズム宣言は20歳頃に触れた気がします。母から「面白い漫画があるらしい」と言われて買ったのがきっかけで、当時はオウム真理教問題を取り上げて暗殺されかかった事が大きなニュースになっていた事をよく覚えています。戦争論は、僕の人生観を大きく変えた一冊だし、コロナ論に関しては、当初僕自身が感じたマスコミへの違和感をそのまま(或いはそれ以上)マンガに体現されていた事に改めて感服した事は記憶に新しいです。コロナ問題に関しては長く苦しい戦いになりますが、そんな中でもユーモアを忘れない(ペンだこの話は羨ましいなあと感じました(笑))よっしーさんの話を聞いていて、返す返すも明るい気持ちになれました。次回も楽しみにしています!

さち
2021-07-11
返信

基礎医学研究者さん、ご視聴ありがとうございました。今回も、北海道公論サポーターのsaさんとジャッキーともさんがゲストに参加していただきました。ソーランドラゴンさんのYouTube配信のお話が聞けて、面白かったですよね!まさかの大反響で55万回再生!本当にびっくりです!それだけ共感されてる方が全国にいらっしゃることだと、後、ソーランドラゴンさんの熱意が伝わったのだと思います(^^)きっちりと30分の番組にsaさんが北海道道場の話を収めてくれたこと、リスナーの皆様にたくさん伝えることができて良かったです。今回、リスナーの皆さま、ゲスト出演していただいたsaさんとジャッキーともさんに大変感謝しております。いよいよ本日開催の北海道ゴー宣道場、参加される方も、ご視聴される方もぜひ楽しんでくださいね!

さち
2021-07-11
返信

いぬくんさん、5回目の放送をお聴きいただきありがとうございます! 今回も引き続き、ゲストで登場していただきました。saさん、ジャッキーともさんのトーク、楽しんでいただけて嬉しいです。コロナ禍で1番の被害を受けているのは誰か?そう考えると、子供達、女性や若者です。学校に通っている子供たちの日常生活や学校生活も変わって辛い思いをさせてしまっている、これに対して申し訳ないという気持ちと現状を打破したい、そんな熱い想いがお二方から伝わってきます。YouTubeに大きな反響が出たことも驚きです!その動画で、井上正康先生からコメントをいただいたりと本当に感激ですね!自分たちがしたことは、必ずどこかで誰かが見てくれてるのだと思いました。sa隊長は北海道道場を成功させるために、長い間みんなを引っ張ってきました。道民の皆さまだけでなく、全国の皆様にもぜひ、北海道道場の応援、本日放送されますのでご視聴ください!どうぞよろしくお願いいたします!

基礎医学研究者
2021-07-04
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”ソライロ”第5回目”、今回も楽しく視聴させていただきました。前回に引き続き、北海道公論サポーターのお二人は、なかなか好対照なキャラで面白い!!  まず、(ジャッキー)ともさんは、前回から引き続き、しゃべる、しゃべる。特に印象深かったのは、今年2月に配信されて非常に話題となった“ソーラン・ドラゴンによる「コロナ渦」”のyoutube配信“について、自らその反響を語っていただけたことでした。ここで、「これを行うことに最初はリスクを感じたが、現在の状況は、(自分達を支援してくれている)子供たちに申し訳ないという強い動機があり、ゴー宣道場で培われた「現場で戦う覚悟」であのyoutubeを発信しました」。その結果、youtubeで削除されたにもかかわらず、他の場所に拡散され、のべ55万回再生されたと。そして、あの井上正康先生(医学者)が実はコメントを残してくれており、「あなたの言っていることは、間違っていない」と言ってくれたのは、非常に感激したこと。そして、周りのゴー宣道場のことを知らない身近な人からも好意的に迎えられたという感想は、非常に説得力を感じました(つまり、シニカルな人たちもいる一方で、意外にみんなよく行動を見ており、信念のある行動には説得力があるということになるのだと、私見では思います)。  続いて、今回も隊長のsaさんは非常に落ち着いた“語り”を展開していましたが、しかし、この方のリーダーとしての押さえは素晴らしく、「北海道ゴー宣道場では、コロナ渦というものがメディアにどのように発信され、どのように煽られてきたのかを検証します(公論サポーター有志がまとめた資料を使って)」というのは、実に重要なメッセージだったと思います。 最後にいつも思いますが、視聴時間30分でこの密度は素晴らしい(これは、saさんもいわれておりましたが、サチさんのパーソナリティーの手腕によるものかと)。それでは、次回も応援しております。 PS・・・蛇足ながら、ともさんが、北海道のスープカレー最高(なぜならば、水と野菜がおいしいから)といっていたのは、惹かれました(笑)

いぬくん
2021-07-04
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今朝も拝聴致しました。 前回に引き続いての北海道公論サポーターのお二人を迎えてのお話でしたね。 ジャッキーさんの勢いがとにかく印象的でトークが面白かったです。 勢い余って説明不足な部分はSAさんやさちさんが補完するという絶妙なバランスに思わず笑ってしまいました。 聞いていて学んだのは、何かを伝えるに当たっては、必死な中にもユーモアを感じられる事は大事だな、という事です。 あと、「出来る事から始める」はとても同意です。「微力だけど無力じゃない」は、ジャッキーさんの名言ですね。 僕の出来る事として…自分は文章を書くのが好きなので、某サイトにコロナ禍を風刺する小説をアップしました。一人でも多く見てもらって、考えるキッカケが作れたら良いと思いつつ…。 今日も、ジャッキーさんの言葉を借りれば「朝からビタミン剤を頂いた」気分です。 次回も楽しみにしてます!

さち
2021-06-27
返信

基礎医学研究者さん、こんにちは。ご視聴&コメントありがとうございます。 公論サポーター北海道支部隊長saさんとジャッキーともさんのトーク、対照的でそれぞれ個性が現れてますよね。原動力は、今の状況をなんとかしたい、子供たちのことを思って出来ることをしてるその熱量が伝わってきますよね、また硬すぎず笑いもあって3人で話していて本当に楽しかったです。 北海道道場の参加申込が多くて、予定よりも早く締め切りましたが、北海道メンバーの日頃の地道な活動や、全国の門下生の皆さんの応援のおかげです。本当に感謝しております。 ゴー宣道場が初めての方にも、ぜひ当日はニコニコ動画をご視聴していただけると嬉しいです。 感想ありがとうございました。これからもよろしくお願いします(^^)

さち
2021-06-26
返信

いぬくんさん、こんにちは。第4回のラジオのコメント、ありがとうございます! 今回は、北海道公論サポーターのお二人にゲスト出演していただきました。 念願の北海道初開催、北海道メンバーの皆さん、とても熱心に活動されてます。メンバーがとても仲が良いこと、コロナ禍で厳しい現状の中でも諦めず皆で団結し、一つ一つ乗り越えながら、そして楽しみながら活動されている最高のメンバーです。 当日はぜひ、ニコニコ動画でご視聴ください(^^)いぬくんさんが元気になられたこと、嬉しいです。聞いていただき、またコメントとても励みになります。北海道メンバーもコメントいただき喜んでます。ありがとうございました。27日は再放送になります。その次の放送もどうぞお楽しみに!!

基礎医学研究者
2021-06-20
返信

”ソライロ”第4回目”、今回も楽しく視聴させていただきました。今回のゲスト(北海道公論サポーター)のお二人は、なかなか好対照なキャラで興味深かったです。 まず、隊長のsaさんは非常に落ち着いたじゃべりをする方でしたね。しかし、リーダーらしく要所は押さえており、「コロナ渦というものはこうして1年経過すると、それはマスコミにより人為的につくられたものであり、今回体系的に検証しましょう、というのがテーマです」というのは、なかなか重みのある発言でございました。一方、もう1人のゲストであるジャッキー・トモさんは、ほっといてもどんどんしゃべってくれる方で、「ところで、私今なにしゃべっていましたっけ!?((笑))は、かなりおもしろかったです(それをサチさんが、引き戻すという感じで(^_^)。ただ、お話の内容自体は大まじめで、特に「子供たちへの影響を何とかしないといけない!!」というのは、さすがあの、”ソーランードラゴン”創った方ならではの発言と思いました。今回は、より「ゴーセン道場」の臨場感が伝えられている回かと思いました(さりげなく、グッズを独自に販売しているのは、「道場」の運営資金を捻出するためなどという、現実的な大人の言及があったのも、さすがかと)。 感想は以上ですが、次回も期待しております。

いぬくん
2021-06-20
返信

今朝も拝聴しました。 北海道でのイベントについて、公論サポーターの方からの熱のこもったプレゼンが非常に印象的でした。 会場探しや、チラシを作ったり、置かせてもらったり、貼らせてもらったり…コロナの騒動を収めたいと、たった9名で精力的に活動されているとの話を聞き、この国もまだまだ捨てたものじゃないと感じた次第です。 残念ながら北海道には参戦できませんが、ニコニコ動画で観られるなら登録したいと思います。 今日も朝から元気を貰えました。また楽しみにしてます!

さち
2021-06-08
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基礎医学研究者さん、第3回目のラジオをご視聴いただきありがとうございます。コード(情報)を読み取る訓練は大事です。ずっと見てる物でも、見落としてること、気付いてないこともあります。見方はたくさんあるので、ラジオの30分の中では全部言い切れないところがあります。絵を見てるようで、実は自分を見ていることを知りました。自分自身を客観視する、メタ認知ですね。コードという「ターム」があるのですね。DNAのコードが暗号化されてるのはすごいです。それには膨大な情報があっていろんな読み取り方がまたあるのでしょうね。 抽象画は見た時の印象や感じ方を捉えてみると面白いです。音楽を聴くと自然の風景が思い浮かぶというように、視覚から入る情報とは別のもの、自分の五感が感じたことをみると面白いです。正解がないので自由ですね(^^) 棟方志功の鑑賞眼はすごいです。何百というたくさんの作品の中からたった一つ贋作を見つけたのですから。ゴッホがとても大好きで、初めて見た作品を「弱い」という一言。 なので今のコロナ禍だからこそ、よく自分の頭で考えて、自分の感性を信じて欲しいと思った時、このエピソードを思い出しました。今回も聞いていただきありがとうございました。 コメント励みになります。これからもよろしくお願いします。

さち
2021-06-08
返信

いぬくんさん、6月の最初のラジオのご視聴ありがとうございます! 美術館の話、楽しんでいただけてとても嬉しいです。ボランティアの経験が少しでも皆様に参考になったり、楽しんでもらえるかと思い話しました。私の言いたこと、深いところまで意図を汲んでいただき嬉しいです。西洋絵画から「個」を学ぶことができました。画家たちの表現からだったり、生き方であったりと。そこは日本人の私たちに足りないものがあり、お上に言われたまま従う、右ならえだったり、権威や肩書きに惑わされないで、もっと自分の意思や感性を信じて欲しいという思いがあります。日曜の朝、聞いていただきありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いします!

基礎医学研究者
2021-06-06
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”ソライロ”第3回目”、今回も楽しく視聴させていただきました。さて、絵画の「対話型鑑賞」に関して、大変興味深くかつ勉強になりました。  自分はよく知らなかったのですが、これは絵画を見る際に、”コード(メッセージ)”を読み取る訓練が、まずは重要になってくることを意味するのでしょうね。この見方が正確かどうかはわかりませんが、個人的には結構斬新に感じました(ちなみに、自分の方の職業でも「コード」というタームがあるのですが、これはDNAにコード(暗号化)されている遺伝子の情報を指します)。特に「象徴画」については、正直「ぼーっと」見ていると、いったい何を表現しているかわからないので、今回のサチさん(しろくまさん)のラジオで、それ(メタ認識)が少し理解できたような気が致します。また、といいつつも個人の感性もやはり重要であり、宗像志功のゴッホの絵(アルピーユの道)の感想、”本物を見ると弱い”が、まさか贋作の鑑定につながっていたというのは、非常に驚きました。  感想は以上でございますが、次回も期待しております。

いぬくん
2021-06-06
返信

今朝も拝聴しました。 美術館の話、非常に面白かったです。自分の頭で物事を考える事の意味や、権威主義に忖度しない個を確立する事の大切さが話の根底にあると思いました。さちさんはとても深く思考される方なのですね。 今の薄っぺらなコロナインフォデミックに対して遠回しに警鐘を鳴らされているようにも思いました。さちさんの話を聞いて、少しでも覚醒してくれる人がいたら嬉しいと思います。 ゲストトークも良いですが、さちさんの話だけを聞くのもまた楽しいです。 これからも日曜の朝を楽しみにしてます!

さち
2021-05-16
返信

基礎医学研究者さん、ラジオのご視聴ありがとうございます。今回は、公論サポーター関東支部のメンバーがゲストに出演していただきました。一両さんの一言で表すのはとってもわかりやすいですよね!すごいです!さびがらさんが仰っていたことはとても大事な事ですよね。 公論サポーターは、よしりん先生の言論イベントを応援、自発的に発信したり、道場開催のサポートなど幅広く活動しています。どうぞよろしくお願いします!

さち
2021-05-16
返信

いぬくんさん、コメントありがとうございます! 自分で色々と調べてみたり、データを見れば自分でもわかるんだけどね。専門家が言うとそっちの方を信じちゃうんだよね。その中でも、いぬくんさんみたいに疑問に思ってる人はいると思うし、こうやってラジオでも聞いてもらって、気付きになるきっかけになったら嬉しいです。 収録時はこれから募集という時だったのですが、この短期間でなんと7月応募者が400名突破して、応募を締め切ることになりました。これは驚きました!それだけ反響が大きい事がわかります。大変申し訳ございませんが、6月と7月の当日はニコニコ動画でご視聴をよろしくお願いします。応援、ありがとうございます!

基礎医学研究者
2021-05-16
返信

 今回も楽しく視聴させていただきました。岡山県も本日より非常事態言々が発令されたようですが、この収録は事前収録が功を奏し、結果として世相を反映していた気がしました。 さて、個人的には、最初の「ゲンロンイベント」から「ゴーセン道場」への紹介が少しずつ明快になってきた回かと思いました。特に、ゲストの一両さんの「(コロナ論などを)買う」、「(ニコニコ動画から配信動画を)見る」、「(ゴーセン道場に)来る」は、なかなか1言で道場の特徴を語っており、うまい表現をされていると思いました。それから、同じくゲストのさびがらさんが、直接メンバーで集まったときに「みんなで集まる飲み会の交流が楽しい」と言われていたのもとても印象的で、公論の形成第一歩は、このような"身近な社交”であることが、良く伝わってきました。それでは、今後も期待しております。 蛇足ながら。。。公論サポータという言葉がいきなりでてきましたが、道場などのイベントの設営を支援する役割を持つ方々、という定義でよろしかったですよね?

いぬくん
2021-05-16
返信

2回目の放送、聞かせていただきました。 僕も、このコロナ禍による世間の風潮・空気には懐疑的な意見です。 普通にデータを見れば、風邪ぐらいのレベルなのに「営業するな」「自粛しろ」の全体主義的な同調圧力には大きな疑問を抱いています。 さちさんを益々応援したくなりました。 ただ、ひとつだけ。 収録時期のせいもあるのでしょうけど、情報が過去のものでは、と(5/3のイベントがこれから、みたいな感じで言われてました)。 さちさんのラジオを聴いてイベント参加したい人にとっては「あれ?」となる筈。 これからも頑張って下さい!

さち
2021-05-04
返信

いぬくんさま、はじめまして。 こんにちは。 初回の放送をお聴き下さりありがとうございます。そうですか、ピンと来なくて分かりにくかったですか。今後のラジオ番組の内容で大きな項目を挙げていきました。 参考にさせていただきます。 詳しくはまた今後、テーマや活動なども話しにたくさん出てきますので、どうぞお楽しみに! 話題はボランティアだけでなく、他にも楽しめる情報を発信していきたいと思います。 今後ともよろしくお願いします(o^^o)

いぬくん
2021-05-04
返信

さちさん、こんにちは。 新番組「ソライロ」楽しみにしてます。 言論イベントについてですが、初回放送では内容があまりピンと来ず、よく分かりませんでしたので、もっと具体的にテーマや内容、出演者などをラジオで聴かせて欲しいと思います。 また、ボランティアでの体験談や失敗談、良かったことなど、エピソードがあれば同じく聴かせて欲しいです。 応援してます。これからも頑張って下さい。

さち
2021-05-02
返信

基礎医学研究者さま こんにちは、パーソナリティのさちです。 初回の放送を聴いていただき、コメントもありがとうございます! 情報発信の一つとしてネットラジオを通して声を伝える、しかも編集無しの30分一発勝負です。 ラジオ放送は生放送ではなくても、このライブのような雰囲気、緊張感はリスナーさんにも伝わるし、とっても面白いと思います。 声から人柄が滲み出ていた、というのは他の方からも同じ感想をいただきました。 顔が見えてなくても、伝わることって多いのですね。 ドキドキで緊張してましたが、聴いていただきありがとうございます。 岡山大学の人とご一緒に活動されてらっしゃるのですね。 頑張ってください! ネットラジオで発信するのは初めてで、そこで初めて知る人もたくさんいると思いますし、 ラジオを通して色んな人に広がっていけたらと思います。 どんなところかな?気になる、行ってみたいな。と、私も最初はそうでしたから、最初は気軽に参加してもらえたらと思います。きっかけは何かわかりませんし、その時にまさか、私がしろくま隊長になるとは想像もしてませんでしたから。 どこかの会場で「ラジオを聴いて参加しました。」という方に出会えたら嬉しいです。 日曜の朝、楽しく気軽に聴けるラジオ番組にしていきます! 今後ともよろしくお願いします。

基礎医学研究者
2021-05-02
返信

私は大阪在中ですが、”ソライロ”第一回目、楽しく聞かせていただきました。まず冒頭で、接”声”で情報発信したいということを言われておりましたが、それはとても印象的でありました。このような情報発信のコミュニケーションは身近で接している人々の交流とは異なりますので、会話(やりとり)している人との距離感というものがわかりにくいものがあります(これは、顔が見えないので、遠すぎたり近すぎることの難しさがあるということであります)。一方、この「声」を使う方法は、距離感を補える有効な手段のように思えました(ちなみに、好感持てるお声より”さちさん(しろくま隊長様)”の人格がにじみ出ていたかと思います)。また、個人的には、仕事柄、現在岡山大学の人と一緒に活動することが続いていますが、岡山の語り口調に親近感が持てました。それから、「ゲンロンイベント」という言い方にちょっと意表を突かれましたが、”公論を形成すること”が目標の場であるゴーセン道場がこのラジオを通じて広まることを、今後期待致します。