2019年7月12日放送【おしゃべりハッピータイム】ゲスト:宮崎 ハンサム 裕さん


(左から)美島 わか子さん、宮崎ハンサム裕さん

 

2019年7月12日放送

番組名:おしゃべりハッピータイム

パーソナリティ:美島 わか子

ゲスト:Japan Art Work株式会社 社長 宮崎 ハンサム 裕さん

 

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【ゆめのたねラジオ 番組情報】

おしゃべりハッピータイム
https://www.yumenotane.jp/osyaberihappytime

 

【ご出演ゲスト情報】

ハンサムさんは、
徳島県にある大塚国際美術館の陶板の技術を使って、
絵画やオブジェを再現するセラミックアートの販売を
されていらっしゃいます。

「特に絵画に興味があった訳じゃないんです。
初めて大塚国際美術館の陶板作品を見て、
この陶板を売りたいと思い、
その日に担当者へ3時間思いを伝えました。

大塚国際美術館の陶板を作っている
大塚オーミ陶業株式会社に体当たりして今
までの経緯をはなしたら、3ヶ月後に個人の販売を
許可して頂きました」

「実は、母方の祖父篠原朔太郎氏は、
日本のお札の紙や今みんなが使っている
コピー用紙を作った人なんです。
祖父の功績を映画にして伝えたい。
その資金作りとして巡り会ったのが
大塚国際美術館の陶板だったんです」

もの凄い行動力です!
そして、思いの強さも半端じゃないです!

お爺さまの映画もみたいと思いますが、
その前に、ハンサムさんの情熱大陸をみたいです。

最後に、「瀬戸内に島を買って、ハンサムランドを作りたい。
その島に美術館、介護施設病院を無償で提供できる人生を
送って生きたい!」と夢を語っていただきました。

ハンサムさんのとにかくスケールの大きなお話、
夢を持って行動すると道は開けるお話。ぜひお聞きくださいね。

◇Japan Art Work株式会社
岡山市北区本町6-36第一セントラルビル4F
TEL:090-3378-7601
hunsam.miya@icloud.com

大型陶板、セラミックスアートは素晴らしい!!
オマージュアートの味わいは本物そっくりの絵画を再現でき、
劣化した絵画も新しく色あせも、
色あせしてないものも陶板なら再現できます。

【公式サイト】
http://sumatoku.jp/33025/